• f:id:revival2012:20190623201802j:plain

廃墟のドミネウス邸  var.4.0りばいばる 6話

 廃墟のドミネウス邸

 

 

廃墟のドミネウス邸

f:id:revival2012:20190119212259j:plain

再び 5000年前に時渡りすると

そこは廃墟になったドミネウス邸になっていた…

 

何が起こったのか…

 

ストーリー進行的には

壊れないで残っている動力球を

f:id:revival2012:20190119222100j:plain

 

動力炉に設定すると

ドミネウス邸を動かす動力が戻り

エレベーターが使えるようになり外に出れるようになった

f:id:revival2012:20190119224622j:plain

 

 

…しかし、出口付近で

辺境警備隊のローベル達に見つかってしまうf:id:revival2012:20190119224837j:plain

捕まることはなかったが

バントリュ地方にある警備隊の詰所に行くことを勧められた

 

ここで疑問が…

この動力球はどの程度の動力を動かしてるのか…

内部の動力だけなだろうか?

それとも、ドミネウス邸を浮遊する動力源でもあるのだろうか…

 

というのも、こちらの絵

平和だったころの、エテーネの浮遊してる建物ですが…

排気ガス?は紫の煙が出てますね

f:id:revival2012:20190119231304j:plain

動力はまっとうなもので作られているのだろうか…

だいたいアストルティアは、紫はだいたいよくない事が起こる時に出てくる

 

エテーネが滅んだ事になにか関係があるのでしょうか…

 

物語の続きを読む

 

物語の続きを読む